2019年06月03日

お寺の猫太郎くんはマンチカン(byクスちゃん)

蟠龍寺スタジオの本家、蟠龍寺に新しいネコが来た。

血統書つきのマンチカンという種類だそうで、ワケあってお知り合いから貰ってきたそうだ。お寺のかたがたは『猫太郎』などと呼んでいる。

マンチカン猫太郎、、、、。

なかなかステキなお名前なのだが、近年のJ-POPバンドみたいに、バンド名と曲名がゴチャゴチャしていてどっちが歌なんだーというのを思い出してしまった。もしかして猫太郎マンチカン、とひっくり返して言ってみると、これがまたかなり印象がちがうではないか。

190603-2.jpg

この様子を見ていた我がスタジオ飼い猫の銀ちゃん(右)。
お寺の出入り口で猫太郎とバッタリ、ニャオニャオ〜ンと呼びかけてみたものの、お互い見合ったまま固まってしまった。思わず、『ガンバレ、銀之助・吉田ー』などとプロレス中継のようなココロの叫び。、、、に訂正がはいった。
吉田・茶トラ・銀之助ー、である。

吉田マンチカン猫太郎 vs 吉田茶トラ銀之助、、、

フタリは交わる事なく、そのままお互いの飼い主に引き取られ、めでたくトラブルは回避。男同志の果たし合いは次回に持ち越しと相成った。

190603-1.jpg

ここで想うこと、人の名前にもその人となりをミドルネームに入れるとわかりやすい。私だったら、児島クスちゃん雅月、NONO目黒ユミラ、Yumipon歌よろずやさん、などなど、はじめての人にもわかりやすいと想うけど!!
そのうち苗字国名名前、苗字職業ニックネーム、呼び名しょうもない趣味苗字、旧姓今姓希望性、、、などなど自由化されたら楽しい、、、のか!?

190603-3.jpg
左)本島MOTO-G一弥さん  右)水野vivian友恵さん
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:50| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: