2019年06月28日

秋葉原っぱ遊び場(byクスちゃん)

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秋葉原は昔、アキバさんちの原っぱがあったところなんだよ、とコペちゃん。

ハハァ、そうだったのか、ちいさい頃は札幌の郊外の原っぱで遊んでたクスちゃん。北海道はタンポポやシロツメクサで王冠を作って春を祝うんだよね。毎日楽しくてズーッと原っぱに居たよ。

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駅を降りると私にとっては原っぱ。主に機材屋さん巡りや材料仕入れや調べもの、頼まれ買い物、汚れた路地裏の大陸の人達、割引券カフェ、毎回目的地は微妙にちがうけど、本日は森田学君出演の映画上映会。
バンスタとお知り合いになった香瑠鼓先生ご一同にコペちゃんからの差し入れを持って伺う。新しく出逢うアーティストの方にも期待。

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舞台挨拶で登壇した森田学くん、想ったより立派で出来ればもっとたくさんのアキバのお客さまに見てほしい。吉祥寺ココマルシアターでの上映はただいまロングランになってるそう。

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クスちゃんの事もパチリと記念撮影してくれました

テキトーに仲良し女友達とアフターフーズ。行きはほんのちょっと一人で寄り道して裏秋葉。あやしいけどコアなお店が並んでる。
それでもいつも夕方になると何だか帰ろかな、、、、という気分になってしまうのはなぜだろう。
アッと思い出す。夕日が山に沈んでゆくと急いで家へ帰った。遅くなるとお母さんの心配顔、帰らないと町内会の騒ぎ。子供の頃のクセのまんまだ。
夜の秋葉もきっと悪くないけど、私のあそび場じゃないんだろう。いつもサッサと山手線に。今度はいつ来ようかな?もう大人だから毎日原っぱというわけにはいかない。

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*左からGAKU君、渡邉世紀監督、香瑠鼓先生
私クスやん、まどれーぬさん
前列はあぴラッキーのダンサーお二人 (photo:lusnasan)
年に一回の新人監督映画祭vol.5が秋葉UDXに参上!
招聘作品『踊る!ホラ〜レストラン』の方々です。
ちょっぴりホロリ!…
友情出演の手塚眞監督もムッチャ印象的〜☆
https://dance-restaurant.jimdo.com/info/
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:11| 東京 ☁| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

目黒で立つ(byコペルニクス)

このところウチワがらみのイベントに、コペルニクス3人丁寧にご招待されている。ウチワだから光栄感は薄いけどありがたいことだ。とにかくめいっぱい応援しなければ。

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弊社『弁天しあた』でのDJイベント。蟠龍寺の副住職TATSUO君主催、何人かのDJが集まってのレギュラーコンテンツで、今回は80’sロックがテーマ。イルミネーションと映像も加わり大盛況となった。なぜかお客の中に今は無き東芝EMIに居たディレクターとの再会もあったりでそれなりの成果を見る。
続けているとジワつくから新たな楽しみになるというもの。コペル3人でブラボー・タ・ツ・オーッと心の中でビッグコールをした。

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翌日は目黒LIVEステーション。コペジュニアのヨッシーR君がなりわいとしているアイドルユニットfixsodiaの全国ツアーファイナル。故郷目黒で楽日を迎えたかったという彼ら。スタジオから歩いてゆけるし行かないとツッコまれそうだし、、、。

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撮影NGなのでLIVE直前のショット…

会場は女子女子女子で120人越えて当日客も押すな押すな超満員。最初にここに出たときは幕が上がったらお客が3人だったというMCに涙ぐむ女の子も、、、とてもスタンディングはキツくて体力格差のある3人は個別行動、コペはすぐに事務所に入ってズーッと松谷店長となにやら『最近はどーですかー』モード。ルニは例によって会場内を放浪の旅、、、。クスちゃんはサイリウム振り振りヨッシーファンの女の子たちに囲まれて『ヨッシーママファンキ〜』とか言われていた。

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てるみん、Shinriちゃん、なっちゃん、など弁天ハウスでおなじみの面々も居てヤンヤの中、力尽きかけのコペルは年令差を感じながらオリジナル楽曲に耳傾けて、ン〜、これは?、、、と。

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終了後の楽屋巡りは短めに応援も決して楽ではない。握手会の前に気さくに迎え入れてくれた3対3のメンバーたちと、、、。

世代は大きく変わりつつあるから時々イベントに参加して、自分たちの身の程を考えなければならない。ハツラツ彼らを見て、コペルのペースを考えるのが正しいのだろう。
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 14:19| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月22日

フェンダーと美女とスパイシー(byコペ)

フェンダーストラートのツマミを手に入れるためには、歩いて行ける代官山。

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天気は生温い曇り空の午前。ちょうど同日、目黒区役所に行政手続きに来てる石川真理子君と合流。
いろいろ仕事の精算もあるからお茶しようぜ、、、、。もうひとかた、目黒人の田中景子君からも、ある事情でスパイシーなものが自宅で食べられないからと参加表明。
男女目黒物語は午前中の遅く、昼下がりの反対、昼上がり?から始まった。

フェンダーSHOPは意外にも石川君、ピンと来たらしく結構な時間ステイ。ギターの香りも悪くないよね。店内ウロウロ、田中君は今日はグズラしててまだ見ぬ人だから時間つぶしにはサイコーだよ。
すると、パンケーキのお店があるの、と石川君。近くなので行ってみようと要するにホットケーキなんだよねと念を押したらボケになってしまった。

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キャー、ワー、田中君と合流出来たので昼のテッペン越えにウキウキしてる彼女たちのアタマの中はスパイシーランチまだかなモード。

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ごく近のメキシコ料理店へ向う。ちょいお久のいつもの渡辺シェフ店長いるかな〜と厨房にお声かけるも夕方出とのこと。ママチャリ組も徒歩で行けるし、消えたメニューも心良く創ってくれるのが幸い。それぞれ別の目的の3人にしては盛り上がりは上々。ちょっぴりプライベート話も、、、、。

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目黒に居ながらこの手の時間を過ごす事は稀。いつものいい一日、ではなく半日なのかな。
現実に戻るぞーッで解散。ボクはチャリンコじゃないから山手通りでバイバイしてから風と共に歩いて去ッ フェンダーはスパイシーな美女だった。

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石川真理子君撮影のスパイシーランチ
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 15:29| 東京 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月16日

Bassどころじゃない(byルニ)

休日なのにNobickが蟠龍寺スタジオに現れた。
クスちゃん所有だったピンクボディのBass、、、は、Nobick家にお嫁入りしたのだが、そのストラップボタンが壊れたと騒ぎに。

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そこでコペルニクス集合で、まずはコペちゃんがすかさずサンドペーパーを用意して待ち伏せし、直す、という流れに。オレのほうは何かに役立つかもしれないとリペアBoxA(A,B,Cの3箱あり)を持っての参戦。

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グズグズホールにサンドペーパを差込んでネジ留めする。も、なかなか一筋縄ではいかない修理となる。コペちゃんによればピアノのシンゆるはこうやって直すんだそうだ。しかたなくオレはリペアBoxAからおもむろに修理道具を取り出した、ヨ〜ジである。男3人でやいのやいのの空間となり、何とも良き時間となったときに突然Nobickがバクダン宣言をした。

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なんとお嬢さんが結婚すると言う。かなり複雑で微妙な空気感となった。パパの気持ちはオレにもジワ〜っと伝わってきた。すかさずコペちゃんが一撃『コペルニクスは反対』の立場を貫こう。とは言ってもパーティに呼んで頂けたらもちろんおめでとうヅラして全員集合だ!なんたって彼女はコペルニクスのアイドルだから、、、、。

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ヨッシーRもかけつけて…

、、、てな休日の午後は波乱を含んだひとときとなりました。直ったBassを使ってちいさなセッション開始。曲目は切ないココロの叫びなのか『GetBack』〜帰ってこいよ〜。このセッション、秋ごろに金沢でお披露目となるのか?

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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 11:49| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月12日

日本&ポーランドのかけはし(byコペ)

ピアニストのスワベック・コバレフスキから、ぜひともご招待するからピアノリサイタルに来てとのこと。

石井タカシを誘って、いざ代官山へ。地図を見ると住所が『上目黒』となっていて、何だよ目黒なのに代官山などとオシャレぶってからにー、こっちは『下目黒』だし。などと思ったが、、、
もしかして東京音大の新キャンバスか?と、行ってみたらヤッパシ。

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音楽会は日本とポーランドの国交樹立100周年記念とありながら目黒。
目黒区長と目黒にあるポーランド大使館長と目黒にお引っ越ししてきた東京音大学長の3者講演会が長〜く、まいったちゃんだった。目黒区とポーランドと東京音大の大握手会だったらしい!音楽で盛り上がるのは目黒区民としても嬉しいことだった。

大トリはいよいよポーランド代表の旗手コバルフスキ。オリジナルから始まって最後はポーランドの偉大な作曲家ショパン三昧、いつものミストーンはほぼほぼなくビックリするほどたいそう立派に友好を盛り上げた。やれば出来るじゃないか、コバちゃん!

ホールにひしめく超満員の300余名の観衆の温度も上昇し切った!
想えば私の母も絵画関係でポーランドに呼ばれたり、コバルと知り合って交流が長かったり、大使館がご近所さんだったり、クスちゃん&景子アニメのナレーションはポーランド語だったり、何かとご縁の深いポーランド。
私はよくインドネシアの国旗と間違えてしまったりするが、いつの間にか好きな国のひとつとなった。

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彼の住む部屋には、昔バンスタにあった白いグランドピアノが置いてある。よく覚えてないがNHKか何かの仕事で作曲してもらい、ギャラが折り合わないかもとお礼に品物のピアノを添えてみたら、なぜか彼のココロにささったらしい。おかげでその後、私はその古いグランドの調律と修理メンテナンスで時々ヒ〜ヒ〜する。

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あの白いピアノでショパンの練習はかなりしたみたいだし、僕らもチッター日本&ポーランド友好に関係したかな!?
と、コチラも納得の夜。気分がいいからタカシ君と帰りに中目黒ガード下で一杯。雨の中、ヨレヨレッと歩いて帰った。

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今回は写真が無いので
サントリーホールでのshot
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 11:26| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月10日

モッチ胸キュン(by staff 蓮田みどり)

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こんにちは、蟠龍寺スタジオのCD購買部担当みどりです。
Ks(クス)さんより原稿依頼がありました。エッ私がですか、何を書けばいいの? とかく私のような事務方は人前には出ないんですけど。
コペルニクスのお3方は最近それぞれSOLO行動が増えたように思います。
Kope(コペ)さんは変わらず人と会っているし、金銭がらみもあって法律上の調べものを私に頼んできます。
昔、資格を取るために少し勉強したことがありましたから、どうぞお任せ下さいなどと言っております。
Rni(ルニ)さんは副業?の工務店仕事が忙しく、TecnoUnit『KAF』もスピードが遅くなりがち。
でもそれでも音楽に近いところに位置しているかただと思います。
そんなKAFのPVを速攻で制っているのがクスちゃんさん。
私の尊敬するお3方はいつも人様のために身をくだいているけれど、どこからそのモチベーションが湧いてくるんでしょうか。
未来の私の参考書になるお3方に、意を決して茶席の際にそれとなく遠回しで小声で聴いてみました。
Ksさんの答えは明快で、とても書き切れないけれど、ざっくり要約するとこんな感じ、、、自分の想いよりまわりの状況、たとえば場所とか時間とかを少し遠くから眺めたり聞いたりするんだそうで、それはKopeさんに教えてもらったそう。
でもそのKopeさんは何人かの先輩に聞いたと言っている。
Kopeさんは一部の先輩から熱狂的な支持がある。
案外人がつながっていると活動は広がる。私も仲間にはいっているのでしょうかと聞いたら、モッチとKsさん。
何となく胸キュンしてしまいました。
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 11:06| 東京 ☔| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月06日

月イチの真相(byスタッフ三木沢)

月イチで来たら、、、と言われたからスタジオに入りました。「何しに来た?」というコペさん。エーッこの人ついにボケたかなと思ったらそうではないらしいッス。相変わらず来客が多いとか、ちょい前までシンガーの森田学君がP.Aの件でいらしてたらしく、アーッもうちょっと早く来れば会えたのにと後悔の図ですかね。「いちおう押さえといたけど」とクスさん。画像にはガク君とコペさんのツーショット。えーっ同じシャツじゃないすか。偶然着ているものが極似と、ガクくんが先に気付いたそうです。

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2人とも、それぞれのコアなファンからプレゼントされた大切なシャツらしく、普段はあまりブランドを着ないお二人だけに少々驚きましたね。ちなみにプレゼントして下さったファンのかた同士は面識がなく、全くの偶然とのこと。
フランスブランドのダントンというメーカーのシャツで、パリのメトロのユニフォームも作っているだけに仕立てが良く、かなりのフィット感がありそうです。何となく着心地の良さに魅かれて着用したみたい。クスさんすかさず「あらバディみたい」などとシャッターとなったらしい。

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話は戻って、なぜ月イチなのかと改めて尋ねてみたら、珍しく相談みたいな質問が、、、、。
「5000万円あったら何したい?」とまたまた訳のわからぬ事を言う。ヤッパ飲む打つ買うですかねと答えたら「もう帰ってイイヨ」とゴキゲンをそこねたみたい。時々かかってくる電話のやりとりが耳をかすめることを想像する相手はコペさんに何かのアプローチをしているらしい。クスさんによれば数人の引退組の先輩系の人達がいてコペさんに投資したいと言ってるらしい。クチも出すから誰かに丸投げするつもりじゃあないかしらと言う。

そんな事だったらもう少し真面目に答えれば良かったのかもしれない。例えば「ダントンのシャツ買いまくりですよ」ぐらいが丁度良かったのかもしれない。3000枚とか買ってどうする。

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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 10:43| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月03日

お寺の猫太郎くんはマンチカン(byクスちゃん)

蟠龍寺スタジオの本家、蟠龍寺に新しいネコが来た。

血統書つきのマンチカンという種類だそうで、ワケあってお知り合いから貰ってきたそうだ。お寺のかたがたは『猫太郎』などと呼んでいる。

マンチカン猫太郎、、、、。

なかなかステキなお名前なのだが、近年のJ-POPバンドみたいに、バンド名と曲名がゴチャゴチャしていてどっちが歌なんだーというのを思い出してしまった。もしかして猫太郎マンチカン、とひっくり返して言ってみると、これがまたかなり印象がちがうではないか。

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この様子を見ていた我がスタジオ飼い猫の銀ちゃん(右)。
お寺の出入り口で猫太郎とバッタリ、ニャオニャオ〜ンと呼びかけてみたものの、お互い見合ったまま固まってしまった。思わず、『ガンバレ、銀之助・吉田ー』などとプロレス中継のようなココロの叫び。、、、に訂正がはいった。
吉田・茶トラ・銀之助ー、である。

吉田マンチカン猫太郎 vs 吉田茶トラ銀之助、、、

フタリは交わる事なく、そのままお互いの飼い主に引き取られ、めでたくトラブルは回避。男同志の果たし合いは次回に持ち越しと相成った。

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ここで想うこと、人の名前にもその人となりをミドルネームに入れるとわかりやすい。私だったら、児島クスちゃん雅月、NONO目黒ユミラ、Yumipon歌よろずやさん、などなど、はじめての人にもわかりやすいと想うけど!!
そのうち苗字国名名前、苗字職業ニックネーム、呼び名しょうもない趣味苗字、旧姓今姓希望性、、、などなど自由化されたら楽しい、、、のか!?

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左)本島MOTO-G一弥さん  右)水野vivian友恵さん
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:50| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月01日

古いもの、旧い友(byコペ)

このところ『古』、、、という場面に出逢う。
古い友人から割引券をいただいて、興味の対象…でもないローリング・ストーンズ展に行ってみた。ご近所の不動前商店街が肩入れしている例のヤツである。
ダンシャリしてたら可憐な女の子とのツーショット写真が出て来ちゃったり、もある。
昔のことだから、記憶ちがい、勘ちがい、大まちがい、手ちがい、取りちがい、筋ちがい、があった。

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ブライアンジョーンズはいつも前面に居るから、顔が大きいと想ってたけど意外と普通サイズだったり。
作曲中の私の隣りに写ってる女の子はいったい誰!?
という具合。


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作曲中。コペではなくストーンズ(展示物)

そんな、とある日にYAMAHAあたりでコペのライバルと称された人物がフラリと訪ねてくれた。
彼は牧野三朗君で、ドラムの松本君、ルスナ女史との再会をきっかけに蟠龍寺スタジオに来てくれた。彼は松本君と『ファンキーミルク』というバンドをやっていて第10回ポプコンで入賞している。
川上社長がドゲザして中島みゆき嬢をグランプリにしたとか言う
いわくつきの回、、、

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左より)ルスナさん、サブロー君、松本君、コペ

サブロー君は私と同じく鍵盤を叩いたり、音楽仲間を仕切ったり、スタジオ設立したりと共通点が多いが性格は全く真逆。双方の間にいたミュージシャンたちはさぞかし面倒だったに違いない。
それでもそんな事は大昔のこと。とっくに洪水に流してワイワイのていとなった。
レトロなことはもういいからと2人、明日出来ることはないか話。しかし今になってもやっぱり意見は真逆、結局合わず仕舞いのまま、アイデアの交換とあいなった。

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バンスタで2人、再結成?

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バンスタ、じゃなくてストーンズの録音(展示物)

いい一日だったけど2人ともそろって想い出せないことが、、、、。ブライアンジョーンズって歌、歌ってたっけ?、イヤイヤ昔のことはもうどうでもいいか、、、、

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俺たちの部屋、じゃなくてストーンズの下宿(展示物)
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:05| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする