2017年07月27日

歌姫登場(byコペ)

ただいまスタジオでゲネしているのは森川美穂さん。
縁あっての多少のコミュニケーションがあった。

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YAMAHAでは時代はずれているけれど、マネージャーが同じだった。POPCONがらみは時々あること。
我がルニちゃんはラジオ番組ディレクターだった頃、彼女の番組を作っていた。
そんなこんなで親近感のある美穂君。我々のイメージの中ではヤンキー娘、でもどこか少女っぽく時折見せる品のある表情が個性的。なんだかんだ彼女のファンになってしまう男性は多い。


ゲネプロをMixRoomからさりげなく見ていて気がついた。彼女の歌がけっこうノッている。バックのミュージシャンもすこぶる上手。これはイケてるぞ!と思っていたらマネージャーの西嶋さんから30日のLIVEにご招待して頂いた。と、とんでもない、キチンとチケットを買いますよ!とは言ったものの当方のスケジュールが仮押さえされている。

たぶんこのLIVEは最高のパフォーマンスに違いない。実際はプロデューサーであろう西嶋さんは妙にハイテンションだし、何と言ってもご本人の歌がめちゃイイ。例の時折見せる、、、も、ガラスを通して心にゲット出来た。今からでも間に合うのか、、、?久々のオススメです、詳しくはコチラから、、、

http://morikawamiho.com/

森川美穂コンサート2017
〜Welcome to the another world〜
7月30日 渋谷マウントレイニアホールにて夏のコンサート
(昼公演、夜公演あり、全席指定6.500円+DR)
松井五郎さんの演出コーナーあり☆
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:34| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月25日

同じ紀文の釜飯(byコペ)

お寺に戸島一家が来ているという。
エーッ、昔々スタジオで大活躍したメンバーなのに帰ってしまった。1時間後なぜか戻って来てやっと逢う事が出来た。(ファミリーと後ろにクスちゃん)

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一時はスタジオを継いでほしいと思ったほどの天才音楽家、戸島クニさん。今日はお墓の相談で来訪とのこと、美人さんの上にアタマのキレる奥さまの智恵美さん、期待感溢れる息子さん2人、とにかく幸せそう。たぶん今はギターもMixingもしていないのだろう、天才か幸せか、両方を手にしたとしたら、、、
(左が戸島家の俊季くん、右ヨッシーR)

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偶然懐かしの人がもう1人、、、
すれ違いにスタジオINしたのは富永さんことトミー。
昔々、それこそバブル頃にクニさんも混じえて3人一緒によくCMを作っていた。トミーさんがホントに珍しく遅刻(二日酔い?)したせいで、2人は出逢えなかった。

彼とは最近はごくごく稀にご一緒する。ある大学のVPのBGMを探しに本日はスタジオにやって来て、、、、。となりの美人さんは作曲家の彩さん。どうもクニさんもトミーさんもデキる男たちの隣りには美人さんがいる。

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楽しい一日はいいものだが、遠くの景色を見ているように感じる、それもかなり美しいからヤッカイである。向こうから見れば私は普通のオジさん、ガチにつきあっていないから明日はどうなるものでもない。それでもこの心地良さは何だろう。それはかつて同じ釜の飯を食った、という幸せなのかもしれない。
posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 14:28| 東京 ☀| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月22日

深夜の背景(byコペ)

深夜の代官山、蔦屋がAM2時までやっとる。

ということなので確かめに。


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私の目は暗い所がヤバイから、ウマイ事言ってGINA君と行ってもらって、、、、。街の中はインテリアウィンド以外はほぼ閉店。さびしい感じではあった。マァ、昔、代官山はタヌキも出没したし、小さい頃は窓際にウズラを見た。そんな遊び場が今やトレンドスポットに。


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ヒルサイドテラスは歴代ヴェンタインアーティストのPhotoSpotとして有名、、、、アッカメラを忘れた。オーイ、GINA君、スマホ貸してくれい〜、ついでにモデルやって、、、ッ ハイ、笑って! クラッ、、エガオがいい、、、ゴメン、実は背景を撮りたかっt、、、なっ何でもないよ、何でもない、ハイ、いいね!その笑顔!


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蔦屋のカフェは大にぎわい。深夜2時でも大変な人混みだ。おひとり様やパソコン開店組、本来の読書人やヘッドフォン音楽人はごくわずか。仕方ないからGINA君と人の少ない2Fの窓際に座る。ちょっぴり近況報告を交わしてハタチの娘とオジサンの一日はめでたく終了。次回はよっぽどの事がない限り訪れる事はないだろう。


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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 11:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月20日

来熊(byルニ)

モガナリ公録でディレクターをつとめさせて頂いたルニです。

その折は皆さん、ありがとうございました。スタジオリフォームにつきましては私めは現場工事監督、という名前はたいそう偉そうですが、笑ってごまかすのが仕事みたいな立場です。スタジオのポッカリと空いた穴、、、気が付きましたでしょうか。申し訳ございません、、、。

さて次の日は新潟日帰り、そして一日はさんで台風一過の熊本へ行って参りました。


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飛行機は『ソラシド航空』 空シードと読んで、空から種をまく飛行機だそうです。シャレでしょうか。


いやあ〜熊本は濃いです。いずれも建築の下準備だったのですが、暑いし音がデカいしビックリしました。


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熊本と言えば蟠龍寺スタジオがスポンサードしてきたウィリー世界チャンピオンの工藤やすゆきさんです。トライアルバイクのライダーの彼は今や熊本のバイク店の店長さんでもあります。こじんまりとした店ながらヨーロッパのレアなバイクを取り寄せたりツーリング指導したりしているそうです。来熊(らいくま)の際はお声をかけて下さいと言うことで伺おうとジタバタしたのですが、残念ながらどうしても道ひとつずれて伺えず、、、熊本城も遠くから拝むだけでした。(photo by 工藤やすゆきさん熊本城参上)


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それにしても熊モンは可愛い。


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そしてやはり馬刺と熊本ラーメンは押さえました。新潟といい勝負、、、


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東京へトンボ帰り、ああー東京はなんて静かなんだ。。。。

と、一息ついて、さあ明日からはギターを練習しよう。いや、この暑さだとウクレレになってしまいそうです。

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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 17:48| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月19日

シュミレーションLIVE(byコペ)

スタジオLIVEのシュミレーションをしてみた。森田学くんのネット番組公開録画という事にしたのは、何回もやり直しが効くから

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P.A、照明、映写、スタッフ、労力、気力、お天気、ゲスト、機材、接待、広報、打上げ、飲食、事故、片付け、、、、

DATAを取る課題はいっぱいある。とりあえずコペル3人&関係最強メンバーで臨む。


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思いも寄らぬおエライさんも来てくれて、事態はのっぴきならないハメに。バッタバタの一日はアッと言うまにすぎ、打上げでの主役は木下純さん、貴重なコメントはありがたきのエンディングに。スタジオライヴハウス計画も始まったばかり。従来の業務と平行して出来る限り、ひとつひとつ改善の余地あり。程よいプレッシャーはスタジオ創立時を思い出すも、ボウっとしてしまいそうですぐに振り払う。大勢のサポーターに答えを出すのはけっこうなプレッシャーだ。

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かならず形にするぜと心の中で決意表明をしてはみたものの、、、まだまだ道は続いてゆく

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LIVEの打上げはそのままスタジオにて

左より)ルニ、石井隆さん、名和眞さん(ハーディ内藤)、森田学
小野雄一郎さんと羽田野玄多さん、木下純さんと直也さん
MingMing、GINAちゃん、コペ、クスちゃん
All photo by lusnaさん

posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 12:12| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月18日

主役は棚からポップス(byクスちゃん)

スタジオ改装に体当たり中のコペちゃん!それは公開録画の前日のことでした、、、。


まずは事務所から、とトンテンカン。一番奥の棚にコピー機を入れたりしてのバリゴリです。

おおかた出来上がったところで、「前に立って」と言われて『パチリ』と撮られた。何でだろう?と思ったら、昔のPhotoを見せてくれました。昔FMファンという雑誌の取材で撮ってもらったもの、それとそっくりのアングルだったのです。そうか、パロディにしたかったんだね、、、


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fm fan(共同通信社発刊のオーディオ雑誌)
、、、昔の取材記事


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部分拡大> 昔のスタジオオフィスの棚
昔のクスちゃん


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写真撮影> 今のスタジオオフィスの棚
今のクスちゃん

昔の私と今の私、、、ではなく、昔の棚と今の棚ということらしいです。それにしてもこの棚が出来たばかりの頃、CDじゃなくレコードだったからサイズも今と違ってた。コピー機も高価だったのでスタジオにはなくて隣りのお寺に借りに行ってたのです。機材や私が変わっても、棚は棚で基本は維持。お役目によって仕切りは変貌を遂げつつもセッセと働いて30年、ううっ私もセッセと働けよと言われているのか?イヤイヤ、深読みはやめときましょう。棚は棚、かつて『棚からボタモチ』、達郎さんは『棚からひとつかみ』、記事は『棚から最新ポップス』、最近は『棚からインターネット』。それにしてもクスちゃんは昔も今もカルい、、、、。

posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 13:58| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月14日

いつも再会(byコペルニクス)

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つっ、、、ついにMarinaちゃんに逢えた。渋谷で調達ものがあったので、彼女の働いているヒカリエのイベントスペース 8/courtへ、、、『奥能登国際芸術祭2017』前夜祭キャンペーンの大切なスタッフであります。

『席をはずしています』と、別の女子スタッフが答える。いろいろやさしく教えてくれた彼女。ああ、今回もMarinaちゃんとすれ違いなのか?と思ったその矢先、向かい側のドアがバタンと開き彼女が光り輝いて登場!、、、と、ウソでもいいから劇的瞬間。芸術祭コンシェルジュの皆さんとパチリ記念撮影、、、


Marinaちゃんはいつものビックリ顔がいっそう美人さんになりかけていた。働き中なのであまりおじゃましても、と早々に、、、。年令が近いGINA君とはしばし交友場面、再会を懐かしんでいた。左がMarinaちゃん、右がGINAちゃん。

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ジャアネの後はせっかくの渋谷オシャレカフェタイム。ご一緒出来なく残念、とイベントホールを抜けエスカレーターを下りスィーツの並ぶフードコートへ。プチお茶してるとMarina君からLINEが、、、『昼休みがとれそうです』、ややっだったらもう一度トライ!と頑張ってみるが、こちらもハンズに調達があるしお客様が来るしせめてとB2へ追いかけてみるけど結局逢えず。

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ヒカリエvsハンズの様相、ってどっちもTOKYUか、、、そして彼女は珠洲へ帰ってゆくのだろう。暑い夏日の渋谷を我らもてくてくと目黒へ帰る。仕方ない、次の再会チャンスは秋かな、そのころは涼しい風も吹いているだろう。今度はコペルニクス、こちらから行くからサ。

posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 11:55| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月13日

ジャケ写・撮影風景(byコペ)

お寺から座布団をお借りしてスタジオへ。

柳家小ゑん師匠の最新CDリリースに向けてのジャケット撮影。柳家小ゑん、クスちゃんのやりとりは絶品で約1時間のフォトセッション。内容のつまった撮影となった。


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テクノロジー大好きな人たちの楽しみとは何だろう、と思っているが、異常にテンションが上がり目が吊り上がり緊張の中の優雅、シャレを包んだセンス、レベル以上の謎の会話、と、マァ、見ていてお見事としか言いようがない。


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今回のジャケットも懐かしの名盤からのジャケットパロディとなり、どのアルバムかは出来上がってのお楽しみ。コルトレーンの名盤に至ってはサックスの代わりに扇子を持つ小ゑんさん。出来上がりは7月末の予定だが、何とか胎内星祭りには間に合わせたいと師匠。LIVEの収録だから整音に少々時間がかかっている。おあとがよろしくなってきたようで、、、、。


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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 14:05| 東京 ☀| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

ベスト!(byコペルニクス)

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先月末から先週あたりまで、恒例のAraiManさんの新曲録音で手一杯でした。やっかいなのは他の仕事やプライベートが重なっても関係なく進行されること。毎日北の国からチェックが入ります。その都度対処するんだけど、またアレコレの注文が加わって重なって、そこはそれ、その道のミュージシャンの協力で凌ぎ切るわけです。フーッ何とかなった〜、ありがたやありがたや。。。


ところがそんなさなか、故郷ポニキャニからお電話を頂き新たな司令が、、、、。このたびManさんのベスト盤CDをリリースする手はずになったと。それは嬉しい。が音源はほぼ蟠龍寺スタジオで録ってるからマスターよこせ騒ぎとなった。彼のマスターをごそごそと集めてみたら、まだメジャーから出てない曲だけでも結構な数になって感慨も深い。マスターCDだけでも箱一杯になった。が、例によって我らのシステムはほぼほぼアナログ(泣)。互換性はありそうで無い。ヤバイところは正直山々あれど、声張り付け音程修正ノイズ消しなどが自由に出来ない。さらに今回のCDマスタリング時に立ち会ってくれとのオーダーで、よくよく聞いてみるとご本人も来ないし会社は夏休みモードとかでアレアレ責任者はどなたがエッナルホドややっコペルニクスが仕切るっていいんですかね私たちでエッギャラは誰持ちかわからない誰にご請求すればまさかボランティアそこはスタジオにくればわかるだろって。


そんな事でしたらマスター全体にフランジャーかけちゃうぞ! 

脅かさないで下さいよって?冗談ですよ、コペルニクスいつでも参上しますから!。ステキな音楽を作ることに命をかけているのだから、、、。ただし貴方たちのためではありませんけど、、。と言い切ってしまった。

posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 20:13| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

異和感カップ(byクスちゃん)

ルニちゃんから連絡あって、銀座の、とあるレストランへGINAちゃんとお出かけ。


閉店したレストランの解体〜新しい宝石店の建築、、、

のため、レストランの余り物、捨てられちゃう前にGETしてくれ、という。良い物あるのかな? そうそうライヴハウスの看板になるものがあるという。スタジオ前に『今日の出演者、誰それ』と書いてあったらステキだ。コーヒーカップぜひ欲しい!とGINAちゃんに背中も押してもらい、気軽な気持ちでフラリ。

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厨房に入れてもらうと窓のない船底の船長室のよう。プロのお鍋、フライパン、ホイップマシン、お皿、カップ、お揃いのカクテルグラス、並んだワイングラス、3種類の料理を一度に焼けるオーブン、冷蔵庫、沢山の調理器具、テーブルクロス、そして今回入り用の看板に至るまで。フレンチレストランの厨房を去ったシェフの後ろ姿とも言える空間はあまりの優雅さ、厳しさ、銀座というお土地柄のシロモノばかり。そこは夢のカケラが飛び散り砕けた後のようで、店を閉じなくてはならなかったオーナーの想いが強く伝わってきてちょっと切なかった。


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お店が営業中だったころの写真

GINA君の選んだコーヒーカップセット、白いカップ、メニュー用の看板などスタジオ用にGET。新しくスペイン料理店を始めるというMASAYA君も来てお店用にたくさんのお皿を選んだり。みんなで『ありがたいね、大いに活用しようね』と感謝した。

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手塚職人のトラックで頂き物と私たち、両方運んでもらってスタジオに戻ってきた。

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帰ってからコペちゃんにGETした数々を見せると妙な顔。色合い珍し不思議でスタジオに全然合わないだろう、あっわかったこの色合いはナポレオンだということに。さてどうしたものか、、、と腕組み。どうもあまりフニオチてないらしくズッと考え中のダンマリ。「ホンキでこれを置くつもりならスタジオを建て直さなければ似合わない」などと言う。

GINAちゃんがスマホで調べてくれて「これ、なんかすご〜く高そうです、、、」。どこにしまったらいいんだろうと焦る。全然知らない世界だったのでいろいろ調べたらRAYNAUDというフランス製、そこのクリストバル・マリーンといういわばレーベルの作品だそうだ。小枝のように見えるデザインは南仏の珊瑚礁を表現しており、アルベルト・ピントさんがシェフと組んでデザインしたものだそう。パナマ運河の港の名前がついて南仏の光が照らされた海辺のテラスで創作料理を楽しむそのまぶしさ。カップひとつ現地でも120ユーロとメッチャ高級品で日本だと1客2万円くらい、このお皿も1枚1万4千円で売ってて全部合計するとゲゲッとんでもないことになっててGINAちゃんと二人、『えええっ!?』と手に手を取ってピョンと飛び上がった。試しにいつもの気軽な豆でコーヒーを入れて飲んでみたら明らかにバランスがワルい。

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こうなったら価値をわからない人になりすまし、雑に使うのが正解かも。その異和感を楽しめばいいんじゃないの?と反論してみる。肝心の看板も立派すぎた。到底ボクらに似合いそうもない、困ったなあ〜と思っているとお寺の住職(兄)がやってきて、お寺に似合うかもとのこと。一雨堂ホール前に置いてみるとあつらえたようにピッタリ。手塚さんも『計って作ったみたいですねえ』と感心してくれる。『今日の法要、誰それ上人』とお盆の張り紙が張られるかもしれない。まあ、その、、、いや、やっぱり、何事も適材適所でバランスの良いことが大切ということなんだなあ、と、しみじみ。


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posted by コペ・ルニ・クスちゃん at 15:01| 東京 ☀| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする